アニメ

みだらな青ちゃんは勉強ができない1話の感想。とんでもないアニメ始まったな。

投稿日:2019年4月6日 更新日:

2019年春アニメえちち部門キタコレ

タイトルから既にヤバそうなオーラを放っているアニメ「みだらな青ちゃんは勉強ができない」が4月5日深夜から放送開始となりました。漢字にすると危なげな意味が倍増する「みだら」。

タイトルのインパクトは100点。これはたとえどんな内容であっても男として見なくてはいけない気がしてなりませんでした(笑)

2019年春アニメとして放送開始された「みだらな青ちゃんは勉強ができない」ですが、1話視聴の感想は「なんだこれ!」ですねw 

金曜深夜アニメイズム内で15分アニメとして「川柳少女」と一緒に放送されていく訳ですが、川柳少女の清らかさに対して不純すぎてワロタw

まさに今期えちち枠アニメという事になりますが、これから毎週感想を書いていこうと思います。原作は読んでいませんがアニメのネタバレを含むので、まだ観てない方は注意して下さいね!

みだらな青ちゃん1話からぶっ飛んでた

普段生活している中で「みだら」という単語を耳にする機会と言えば、成人男性が未成年の女の子に良からぬ事をしてニュースになっている時くらいでしょうか。意味はもちろん分かりますよね?

そんな単語がタイトルに入っているこのアニメは案の定ぶっ飛んでてヤバいアニメでした(笑) 

初手、主人公の堀江青の小学生時代の作文発表の回想シーンから始まったこのアニメ。ロリロリで可愛い青ちゃんが自分の「青」という名前の由来を発表するというシーン。授業参観の場でロリっ子青ちゃんが元気よく読み上げた内容は「私の名前の青はアオカンの青」というとんでもない名前の由来。不覚にもクソワロタw

官能小説家の父が娘に付けた読んでもない由来の名前。コレは親を恨んでいいぞ(笑) でも由来気にしなかったら青って可愛い名前ですけどね。

このアニメは学業を頑張って親元を離れたい女子高生堀江青と、彼女に好意を抱く木嶋拓海が主軸となり、そこにえろ親父が絡んできたりする内容みたいです。

青ちゃん可愛い。木嶋いい奴そう。

みだらな青ちゃんは勉強ができない1話では堀江青とクラスメイトのイケメン木嶋拓海のちょっとえちちなシーンもありました。男の性へ対して偏見を持っている青が、近づいてくる木嶋に対して冷たくしようとするも、父親のせいで木嶋に胸をさらけ出しちゃったり、πプレスしちゃったりで木嶋ラキスケ状態でした。

青ちゃん官能小説家の娘とあって妄想が凄まじい!穴が突かれちゃうとかえちちすぎんか!そしてえっちっちな青ちゃんがなかなか可愛いというこのアニメ。

木嶋を野獣扱いする青ちゃんと、実はかなり紳士な木嶋の関係性がなかなか面白そうな事になりそうです。

みだらな青ちゃん1話で早速青に告白した木嶋。青春も男も要らないと豪語していた青の心境がいきなり揺れまくってました。コレは早々にもっとえちちな展開になったりするんですか?

堀江青の声優「和氣あず未」さんの声も良いし、今期のえちち枠として個人的に期待しています!和氣あず未さんブレンド・Sの苺香ちゃん役やってた声優さんだったんですね!えちちなセリフ、お願い致します!

父親は何故ちびキャラなのか

みだらな青ちゃんは勉強ができない1話を視聴し、一番気になったのが青の父親「堀江花咲」が何故あのちびキャラなのかという所。色々青にイタズラするからちびキャラの方が都合が良いって事なのかな?

学校まで来て「S○Xまで可」はちょっと面白かったw 逆にそれ以上はなんなんだよっていうw

そして娘のおっ○いを他の男に見せつけるとはとんでもない父親だなこいつ(笑)まぁ青ちゃんのサービスシーンを提供してくれる良キャラなので今後も応援しています!

15分枠アニメでコレから放送されていくわけですが、毎話こんなに下品な感じなのだろうか(笑)個人的には下ネタやえっちな表現は全然OKなのですが、賛否両論ありそうなアニメだな〜と感じましたw

まぁ深夜帯って事でなんでもありな感じはとても好きです。OP、EDも爽やかな感じでよ良かったですし、本編のストーリーが実はめちゃくちゃ良い話というギャップがあるんじゃないかという期待も込めつつ、今期継続視聴したいと思います。

来週のみだらな青ちゃん第2話は15分遅れの26時25分から放送開始らしいので、また来週感想記事でお会いしましょう!

-アニメ
-

Copyright© トレニスター , 2019 All Rights Reserved.