川口春奈の割り勘計算が面白い!算数やり直した方がいいぞw

しゃべくり007に川口春奈が出演

映画やドラマの番宣で最近バラエティ番組でよく目にする川口春奈。相変わらずめちゃくちゃ可愛いですよね!2月に24歳になり、10代の頃とはまた違う可愛さが引き立って来ています。

そんな川口春奈は2019年3月1日公開の映画「九月の恋と出会うまで」で共演する俳優、高橋一生と共に2月25日放送のしゃべくり007に出演。

これまでもちょくちょくしゃべくりに出演していたイメージがありましたが前回の出演はまだ17歳の頃だったらしく、かなり久しぶりの出演となりました。17歳の頃の映像と比較すると綺麗な大人の女性になったなぁ〜と改めて実感させられます。

しゃべくりメンバー、高橋一生と共に番組を盛り上げる川口春奈ですが意外なエピソードが飛び出し、私はテレビの前で大笑いしてしまいました。24歳で何かとキッチリしていそうなイメージがある川口春奈でしたが、とても面白いエピソードだったので紹介します。

川口春奈は「割り勘ができない」

2月25日放送のしゃべくり007の中で「出かける際は1000円札を20枚持ち歩く」というエピソードを話した川口春奈。1万円札2枚ではなくて何故1000円札20枚なのかと言うと「割り勘ができない」からだそうです。

確かに2人で食事に行って、2人共万札しか持っていないとどちらかが崩すために何か買ったりしないといけないから面倒。そう言う意味でも細かい紙幣で持ち歩くのは納得です。

しかし川口春奈の場合はキッチリ払う為だけではなく「お釣りの計算ができない」と言う意味も含んでいるそうです。話の例として友人と2人で6000円の食事をした場合の事を話していました。

2人で会計が6000円→川口春奈が友人に3000円払う→友人が10000円札で会計→4000円のお釣りを友人が受け取る

これで2人とも3000円づつ割り勘した事になってピッタリですよね。しかし川口春奈計算式によると・・・

2人で会計が6000円→川口春奈が友人に3000円払う→友人が10000円札で会計→4000円のお釣りを友人が受け取る→2000円ちょうだい

となるらしいですwww

なるほど、お釣りを更に半分こしようとしちゃう訳ですか(笑)確かに3人以上とか複数人になると割り勘の計算がややこしくなる事はありますが2人で割り勘は算数レベルの計算でしょw 

更にトークは発展して割り勘ではなくご馳走される場合の話になりました。

2人で会計が6000円→相手がご馳走してくれると10000円をレジに出す→4000円のお釣りが来る→川口春奈「2000円ちょうだい」

さすがにこれは冗談で言っていましたがテレビの前でゲラゲラ笑ってしまいましたwww奢って貰ってるのにお釣り半分こしようとする流れめちゃくちゃ面白かったですw

川口春奈曰くこういう事を避ける為、お互いにキッチリ払えるように「相手も1000円札を用意して欲しい」と言う旨の話をしていましたが、これに関してはあなたが算数の勉強をして下さいとしか言えないw

24歳になったばかりで雰囲気はすっかり大人の女性ですが意外な弱点も分かってとても面白い放送でした!これからもドラマや映画以外にも色んなバラエティ番組でトークを繰り広げて欲しいです。


川口春奈写真集「restart」(仮) (TOKYO NEWS MOOK)