ひとりぼっちの〇〇生活1話感想。名前が人生ハードモード

アニメ「ひとりぼっちの〇〇生活」放送開始

なんとなく進研ゼミのマンガにありそうなキャラの絵だな〜と気になっていたアニメ「ひとりぼっちの〇〇生活」が4月5日深夜から放送開始となり、1話を視聴してみました。

やはり個人的に進研ゼミ感がなかなか払拭できない印象ではありましたが、ストーリー自体はちょっと百合要素も含んでいそうな中学生ストーリーといった感じで面白そうです。

1話を見ただけでは最終回まで絶対視聴する!と自信を持って宣言できませんが、最低3話までは感想記事を書きたいと思っています(笑)見てくれる人が多ければ4話以降も継続して書こうかと←

それでは2019年春アニメ「ひとりぼっちの〇〇生活」第1話視聴感想を書いていきます。

第1話「はじめての告白」感想

ひとりぼっちの〇〇生活は中学校が舞台のアニメで、主人公の「一里ぼっち」が苦手な友達作りをしていくというストーリーっぽいです。名前ですでにクスっと来てしまいましたが、名前に関してのツッコミは後ほど。

中学校の入学仕立てのタイミングってドキドキしてたな〜なんて遠い昔の記憶を思い出しながら見ていたら主人公が早速ゲロw 自己紹介ゲロは即不登校案件ですが、めげずに学校にいくぼっちは強い子だ。

友人の「八原かい(やわらかい)」から友達を作る条件を突きつけられ、友情を守る為に強制的に友人作りをしなければ行けなくなったぼっち。初手ゲロというとんでもないスタートを切ったぼっちの中学校生活はどうなるのか。

名前で大草原

ひとりぼっちの〇〇生活1話を視聴し、感想としては「ネーミング草」って感じですかね。主人公がタイトルにもある通り「一里ぼっち(ひとりぼっち)」、友人として登場した「八原かい(やわらかい)」。そして中学校初友達になったちょっとヤンキーそうな「砂尾なこ(すなおなこ)」。

もう名前だけでジワジワくるw ひとりぼっちは親を一生恨んでいい名前だし、素直な子とか柔らかいとかネーミング意味不明すぎるだろ(笑)すなおなこはまだ分かるけど柔らかいは訳わからんw

なこちゃんは名前負けする事なく、素直でとてもいい子!コミュ障爆発のぼっちとすぐに友達になってくれて目標へ向けて大きく動き出しました。

登場人物3人が既にとんでもない名前なアニメと言う事で、他の登場人物の名前も気になり公式サイトで調べた所、ぼっちと同じクラスにいた外国人(?)の子の名前が「ソトカ・ラキター」でクッソワロタwwwwww

ひとりぼっちの〇〇生活1話は内容よりもキャラの名前の記憶に全て持って行かれてしまってろくな感想が書けませんが、ちょっと面白そうw

外から来た子の活躍も気になるし、来週以降も一応見る予定です。気が向けば当サイトをチェックしてもらえると嬉しいです!

それではまた来週!