2019年秋アニメ

【ぼく勉2期】13話 最終回感想。うるかエンド完結か3期へのフリなのか?

2019年12月29日

引用:ぼくたちは勉強ができない!©筒井大志/集英社・ぼくたちは勉強ができない製作委員会

ぼく勉2期13話 最終回あらすじ&感想

ぼく勉2期13話は続編がどうなるのかが掛かった重要な最終回になっていたはずだが、展開は思わぬ方向へ進み、リアルタイムで見ていた私も開いた口が塞がらなかった。

そもそも私は原作を読んでいないので、完全アニメ初見なのですが、あの終わり方は果たしてどっちに捉えればいいのだろうと色々考えてしまうようなストーリーになっています。

AbemaTVで皆さんのコメントと共に視聴していましたが、どうやら原作勢が見てもかなり衝撃的な最終回だったようです。はじめに宣言しておきますが、この「ぼく勉2期13話最終回」の感想記事は結構長くなると思います。

それほどまでに書きたい事が詰まっていました。2019年秋アニメが続々最終回を迎えていくなかで2期が終了したぼく勉。最後まで面白かった。

ぼく勉2期13話の予告動画のサムネイルがかなり重要なシーンの引き金になっているのですが、とにかく最後まで成幸はひたすらハーレムだったなぁ。

2期の終盤は一ノ瀬学園の文化祭をストーリーの核として話が進んでいきましたが、例のジンクスの件がやはりメインヒロイン決定に大きく絡んできているようです。

学園ラブコメに欠かせない文化祭というイベントに存分に尺を使った事もあり、この作品の超重要なシーンが最後の最後できました。

3期ありきで進んできたような、ぼく勉2期はどんな最終回を迎えるのか、あらすじと感想をネタバレ混みで書いています。まだ未視聴の方はご注意ください。

前回の【ぼく勉2期】12話感想。この世界は文乃中心に回っているのか?も是非。

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ぼくたちは勉強ができない!2期13話「祭の終わりは寂しくも華やかに[x]どもを祝福する」

ぼく期2期13話、最終回のサブタイトルは「祭の終わりは寂しくも華やかに[x]どもを祝福する」という切ない感じになっています。

「祭りの終わり」って単語だけで寂しくなってしまいますね。

そんなサブタイ通り、ぼく勉2期13話はここまで数話に渡って続いてきた一ノ瀬学園文化祭が終わる回です。

前回からの続きで古橋姫のキッスシーンもあったり、恋愛ジンクスである後夜祭の花火のシーンも描かれていました。

これは、一体どうなるのだろうか

5人のヒロイン候補の中から成幸が誰か一人と正式に結ばれるまでが、この「ぼくたちは勉強ができない」という作品だと思っていましたが、2期13話の最終回ではなんとも言えないエンドを迎えました。

そしてアニメ3期へと続くのかというのも我々視聴者が気にしていたポイントだったのですが、正直綺麗にまとまって終わった感がすごい(笑)

ここからこの記事でも2期最終回の内容や考察、感想について書いて行きますが、色々な捉え方をできるような終わり方だったと思いました。

それはヒロインが誰になったのか、アニメ続編があるかという2つの意味でです。

個人的に3期希望&文乃エンドを望む身として、贔屓目な記事になってしまうかもしれませんがご了承下さい。

古橋姫の唇を奪った王子様

ぼく勉2期では後半戦は文化祭の話が続いていました。そして3週に渡って引っ張ってきた「眠り姫」のキスイベントが前回発生し、今回の13話では文乃と成幸が顔を真っ赤にしながらキスを振り返る展開が来るのだとばかり思っていました。

しかし、古橋姫の積極的な行動の裏には意外な理由がありました。

文乃は気付いていなかった

クラスの女子総動員で仕組まれていた成幸と文乃の公然キス大作戦。

眠り姫を目覚めさせるという大義名分を使って演劇の最中に2人をくっつけようとしていましたが、王子様が失踪してドタバタしていたところに成幸が着ぐるみ姿で登場。

文乃が着ぐるみ越しにキスをするというちょっとロマンチックな展開が前回ありました。

しかし、

文乃は着ぐるみの中身を成幸だとは知らなかった!

まじかよ!w

これ13話見ながら「えー!」と思ったのですが、まさかの文乃は着ぐるみの中身をあしゅみーだと勘違いしていました。

成幸だと気付いて自分から行ったのだとばかり思ってました。

着ぐるみがギターケースを背負っていた事から文乃は中身をあしゅみーだと確信していたそうですが、これが意外な展開でした。

でもそのあと成幸からネタバラシがあって、2人が照れるという流れになると思ったのですがそれも無し!

結局眠り姫とキスをした着ぐるみ王子様の正体を知っているのは成幸本人とあしゅみー先輩だけだったって事か。



着ぐるみ越しだしノーカンかな

ついてっきり、眠り姫のキスシーンがぼく勉13話、最終回でかなり重要な鍵を握るポイントだと確信していたのですが、意外とあっさり終わってしまった事にショック。

成幸も着ぐるみ越しとはいえ、文乃からキスされた事を意識しまくっていそうでしたし、文乃も「友達も大事だけど成幸の事も好き」という気持ちを更に燃え上がらせる重要なイベントだと思ったのに、肝心の文乃が気づかないまま終わっちゃったんじゃ、一気に負けヒロイン感が出て来ちゃいました。

理珠も1期で済ませてるけど話題にもならないしなぁ。

2期の文乃キスはノーカンかなぁ。

文乃のキスも後々になって「あの時気付いていればなぁ〜」なんて負けヒロインが集まって女子会してるシーンで出て来そう(笑)

2期も文乃ちゃんの独壇場だと思っていたのですが話が変わってきた。

いや、まだ舞える!

文乃がんばれえええええ!

ぼく勉2期13話の後夜祭花火シーンについて

古橋姫の一件が意外な終わり方をし、ストーリーはぼく勉2期最重要シーンである後夜祭シーンへ。

文化祭準備中に女子が話していた「1発目の花火を触れ合ってみた男女は結ばれる」というジンクスが正ヒロインを決める大きな鍵になります。

ハーレムエンドにはさせない

いよいよ後夜祭。

ヒロイン達はそれぞれ成幸の周囲に陣取り、誰が触れ合ってもおかしくない展開へ。こっちまでドキドキしていました。

ぼく勉の作風上、絶対ラキスケみたいなハプニンング系になると予想してた私。

この予想は遠からず近からず。

文乃、理珠、うるかの恋心を知っている他の女性キャラが成幸の元へ突き飛ばす事で接触を図る作戦をとります。

そして3人に突き飛ばされた成幸が前方にいた、あしゅみーと真冬先生を巻き込んで全員と触れ合うハーレム展開!

うおおおおおお!そう来たかあああ!

とAbemaTVを見ながらエキサイトしていたのですが、まさかの花火不発!

おい!w

花火師お前何してくれてんだよ!

まさかのハーレムエンドを阻止する第三の勢力(花火師)が現れます。



成幸に手を差し伸べたのは・・・

恋のジンクスを全員で達成する事で、ヒロインバトルがまだまだ続くと思っていたのですが意外な展開でした。

しかし、ジンクスイベントはしっかりと成し遂げられます。

ずっと転んだままの成幸に手を差し伸べる人影が。

引用:ぼくたちは勉強ができない!©筒井大志/集英社・ぼくたちは勉強ができない製作委員会

その手を取った瞬間打ち上がる花火。

うおおおおおお!お前は誰だあああ!

一ノ瀬学園文化祭のジンクスは確かに、誰かと達成しました。

花火の影になって顔が見えないというなんともベタな演出ではありましたが、こういうの大好きです。

ヒロイン達はそれぞれ何食わぬ顔で花火を楽しんでいましたが、成幸とヒロインの当事者2人は分かっちゃってたんだよなぁ。

でも全員近くにいたんだし誰かしら気づくだろ!w

激戦区を制し抜け駆けをした子猫があの中に一人いた訳ですか。

くぅ〜!!青春だねぇ!

特殊ED、Cパートでうるかエンド確定?

ぼく勉2期13話は後夜祭の花火シーンの後に特殊EDが流れるという最終回らしい演出がありました。

ED「関係≧方程式」

時計を見ていなかった私は、勝ちヒロインのシルエットだけ見せて特殊EDを流す演出に大興奮していました。

最終回のEDは切ないけど熱いですよね〜!

曲は、

Study「関係≧方程式」

ぼく勉2期OPの「Can now, Can now」シングルに収録されている楽曲です。

エンドロールも相まって最終回の切なさがヤバかった。



Cパートで卒業しちゃったよ

EDの後、最初に登場したのが桐須先生だったので「おおおおお?」となりました。

桐須先生エンドでも最高に燃えるな〜と思っていたので、ヒロイン確定演出の後に特殊EDを挟んで最初に出てくるキャラはめちゃくちゃ重要だと思いました。

ぼく勉2期13話のCパートは成幸の「教師を目指す」という夢が明かされたの後、いきなり高校卒業へと話は飛びます。

「えっ・・・」

そう感じたのは私だけではないはずw

卒業しちゃったよこの人たち!

もっと勉強しろやあああああ!

卒業したら先生とも会えなくなるのかな。卒業生だから正々堂々と付き合えるからいいな。とか思ってましたが、展開が急でびっくりしました。

うるかの勝ちっ!!かな?

Cパートをドキドキしながら見ていると、時間は更に進んでうるかが留学へ出発する場面へ。

空港で見送るみんなの元へ成幸が遅刻して登場。慌てた成幸はみんなの前でコケてしまいます。

そんな成幸に手を差し伸べる女性。

それは、

武元うるかだあああああああ!

手を差し伸べるシーン、後光がさしてシルエットが出来上がるシーンは後夜祭の花火ジンクスと丸かぶり!

はい!うるかの勝ちっ!

これはもう決まっちゃったんじゃないですか?

まさかのうるかエンドにうるか派も大喜びなはず!

言われてみれば特殊EDの最後の2人の指でハートを作る演出。

左側の手は日焼けしているような。

引用:ぼくたちは勉強ができない!©筒井大志/集英社・ぼくたちは勉強ができない製作委員会

光の問題?

それとも男性の手という設定なのかな?左側が成幸の可能性もありますよね。

ゴツさ的に左が男性っぽくも見えるし、もしそうだとしたら右の手は日焼けしてない女性じゃないですか?つまりうるか以外の可能性が高いのでは?

いや、うるかの手なんじゃないの〜?

でも分からんぞこれは!

とは言いつつこれはうるかの勝ちでしょ!笑

飛行機が飛び立ったあとで2人で手を見るシーンなんかも後夜祭の段階でお互い分かってたって事だろうしなぁ。

実は後夜祭では誰が手を差し伸べてくれたか成幸は分からなかったなんて事はないだろうし、決定的なシーンだった気がしますね。

でも海外行っちゃったし・・・

国内組で第3ラウンド行ったりしませんかね?

実はこの記事のアイキャッチ画像として引用させていただいているシーン。文乃だけ手を上げているのが伏線になったりしていると文乃推しの私は苦し紛れの抵抗をしてみる!

花火のシルエットはうるかの「あほ毛」が無かったというのも気になるし。

アニメ完結か3期へのフリなのか

個人的には超意外だったうるかエンドという展開。

ぼく勉2期13話のCパートでかなり駆け足ではありましたが、上手く作品をまとめ上げた感じがありました。

卒業、合格、留学まで一気に飛んだのは「うるかエンド完結」という事でアニメは2期で終わりという確率がかなり上がった演出だと感じました。(原作読んでないのでなんとも言えないですが。)

2期を見ていても「なかなかストーリー進まないな」と思っていたので、3期ありきな進め方だと勝手に思っていたのですが、2期で完結した感がすごい(笑)

でも3期、続編へのフラグのような展開も2期のなかに残しています。



成幸の夢

ぼく勉2期13話、最終回のCパートで明かされた唯我成幸の夢。

教育係として天才達に勉強を教えてきた成幸が目指すと決めたのは「教師」の道でした。

あれはお父さんのセリフでしたっけ?1期でチラッと触れてた気がします。

そして先生の口元が緩むシーンもよかったです。

となれば期待するのは大学生編ですが・・・

無いのかな(泣)

うるかには悪いが日本に残った女だけでもう一戦始めてくれたりしないかな。

先生のフィギュアのくだり

個人的に気になるのが真冬先生のフィギュアスケートの話。

1期、2期で度々登場しては先生の過去を感じさせる意味深な演出が散りばめられていましたが、全く回収してない!

2期の最後まで結局先生は先生のままでしたが、成幸も卒業した事だし、男と女としての付き合いが始まってもいいと思うのですがダメですかね?

でも2期13話の空港で成幸を車から降ろすシーン。

あの時の先生の顔は完全にメインヒロインに主人公を渡す時の負けヒロインの顔だったw

大人として成幸にときめく事はあったけど恋心をセーブしてるとかそんな感じなのかな。

先生かわいいいい!

文乃の次に好きです!先生回がもっとあれば私の中でまだ逆転する可能性はデカい。

終わっちゃったけど・・・。

アニメ完結したと見せかけてOVAとか3期とか発表されないですかね。

密かに期待しておきます。

「ぼくたちは勉強ができない! 」総評:可愛いと面白いの相乗効果が最高

冬アニメとして1月から1期がスタート、秋アニメとして2期が放送された「ぼくたちは勉強ができない」は2019年を楽しませてもらった作品の一つです。

原作未読から見始めましたが、1期からハマり2期も継続視聴で毎話見て感想記事を書いていました。

学園ラブコメが好きな私にとっては好きになる要素がいくつも重なっており、ここまでの計26話を毎週楽しみに見ていました。

毎話稚拙な感想文を書いてきましたが、最終回を迎えたという事で「ぼくたちは勉強ができない!」の総評も書いて行きたいと思います。



安定の勘違いネタ+サービスシーン

ぼく勉2期も1期同様にとにかく登場人物の勘違いネタが面白かったです。

登場人物のセリフで笑わせにくるとかではなく、見てれば次の展開が我々視聴者にもわかるような、キャラのちょっと間抜けな行動が生み出す勘違いネタが“狙いすぎてないギャグ”って感じがして好きでした。

ウケを狙いすぎてウザく感じるアニメキャラってたまにいるんですけど、ぼく勉に登場するキャラはみんな全然ウザくない。それぞれがある分野で天才ではあるもののある分野では落第点。そして性格もみんなどこか抜けているのがいいですね。

勘違いネタにプラスして「そうはならんだろ」というアニメならではの演出も盛りだくさんで毎話楽しめました。

面白さにプラスして男性視聴者が喜びそうなヒロイン達のサービスシーンも適度に盛り込まれているのが最高ですね。

ラブコメ好きな私も継続視聴するか、途中で切ってしまうかはサービスシーンの気合いの入れようが大きく関係しています(笑)

ぼく勉は狙いすぎてる感が満載ながらも、ヒロイン達が毎回初々しく照れているのがとても可愛かったです。



シリアスが無いのが良い

個人的にここが結構重要だったりします。2期を通してシリアスらしいシーンは文乃の過去くらいでしたが、ヒロイン同士の過度なギスリが無いのが高ポイントでした。

ここから先、もしかしたら原作ではギスる展開もあったりするのかもしれませんが、あくまでみんな仲良しのまま話が進んでいくのが、こっちの心が痛くならないので見ていて純粋に楽しめます。

変に病んだり、へラッたりするシーンも無かったですし、登場人物が全員聖人だから誰エンドになっても円満な関係なまま大人になってそう。

ギャグ要素強めな作風だっただけに、よく分からないところで唐突に喧嘩が始まったりしなくて本当によかったと思います。

ぼく勉ヒロイン達の喧嘩は見たくない!でも成幸は鈍感すぎるから誰かから1発殴られるべきだと思う。

キャラが可愛すぎる

ぼく勉2期もとにかくキャラが可愛かった!

1期に比べると理珠とうるかの出番が減った気はしますが、文乃と先生は相変わらず最高でした。

あしゅみーの出番がもっと見たかったところですが仕方ないですね。

そんなところも見るとやはりあしゅみールートは絶望的なのだろうか。年上の小さいお姉さんがからかってくれるなんて高校生男子には堪らないご褒美だと思うのですが、成幸にはあまり刺さらないのかな。

2期も圧倒的文乃有利で終わるかと思ったらまさかのうるかでしたからね〜。

だとしたらもっとうるかと成幸の掛け合いシーンが多くてもよかった感はあります。

文乃の過去やお母さんの話をあんなガッツリやってたから成幸が辛い過去を引きずる文乃をずっと支えてあげるエンドを期待してたのに、まさかのお前かーい!みたいなw

でもうるかも可愛いからいいのだ!

てか本当にうるかなのか?

やはり最後の駆け足が正直う〜ん。

ぼく勉2期13話最終回までを視聴し、いい点ばかり挙げる事ができるのですが、やはり最後の13話Cパートはちょっと気になりますよね。

後夜祭の花火シーンで意味深に終わり、特殊EDを織り込む事で最高の最終回を迎えたのですが、まさかのCパートで卒業&大学合格まで進んでいた事にびっくり!

結局こいつら最後の最後までロクに勉強しなかったよw

てな訳で、文化祭の余韻もなくまさかの卒業、留学出発前にうるかが差し伸べた手と勝ちヒロインの余裕の表情だけが残りました。

AbemaTVでコメントを開きながら見てたのですが、卒業からの留学の流れは原作を追い越してるとかなんとか。そんなコメントを散見しました。

となるとぼく勉2期13話のCパートはアニオリなのか。てかそのままうるかエンドなのか?

すみません。原作を全くしらないので、この後大学生編に進むのかどうかも分からないのですが、もしそうなったら留学したうるかは蚊帳の外。

じゃあ原作は別ヒロインエンドもあり得るって事なのでしょうか。

などなど13話Cパートの駆け足での卒業と受験合格、うるか留学で一気に階段を5段くらい飛ばした感覚に駆られました。

Cパートについてなかなか賛否両論がありそうですね。

 

個人的には文乃エンドを望んでいたので不完全燃焼感があるのですが、うるか推しの人はぐっすり寝てたんだろうなぁw

結局ぼく勉2期13話終了時点ではアニメはこれで完結なのか、また何らかの形で続編が出るのかは情報ゼロでした。

これは原作も読まずにはいられなくなりそうです!3期はすぐ発表されたらまだ買わないでおこうかと思っていましたが、2期の最終回まで見て原作をチェックしようと思いました。

原作では文乃がんばれええええ!(笑)

かなり贔屓目な感想、総評ですみませんでした!

2019年アニメ放送されたぼく勉1期2期、共に最高でした!

原作の筒井大志先生をはじめ、制作、キャストの皆様お疲れ様でした!

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