2018年ガキ使笑ってはいけないトレジャーハンターの視聴率は○○%だった!

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2018ガキ使トレジャーハンターの視聴率が判明

平成最後の大晦日となった2018年の12月31日はみなさん何のテレビ番組を観て年を越したでしょうか。どの番組も面白くてあっち行ったりこっち行ったりチャンネルを変えながら過ごした人も多いでしょう。

そんな大晦日の代名詞的なテレビ番組といえばやっぱりダウンタウンのガキの使いやあらへんで「絶対に笑ってはいけない」シリーズ。2018年の大晦日は「絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター」という事で今回も笑いの絶えない大晦日になりましたね。

大晦日は各テレビ局が熾烈な視聴率争いを繰り広げていますが、1月2日にガキ使の笑ってはいけないトレジャーハンターの平均視聴率が発表されました。

トレジャーハンターの平均視聴率は14.3パーセント

1月2日に分かったガキ使トレジャーハンターの視聴率ですが第1部の平均視聴率が14.3%で第2部が12.8%となっていたようです。

どちらも平均視聴率という事で瞬間的な視聴率は現時点では分かっていないようです。ちなみに紅白歌合戦は後半が41%を超える平均視聴率を出しており、やはり圧倒的な強さを見せつけています。

実家に帰省したりして家族で紅白歌合戦をみると言う大晦日の過ごし方がやはり一番多いのでしょう。

ガキ使去年よりは視聴率ダウン

第1部で14.3%の平均視聴率だったガキ使トレジャーハンターですがこの数字は去年の17.3%から3%減少の結果になったようです。それでも紅白歌合戦の裏で放送した民放番組の中ではトップとなり9年連続の首位らしいです。

紅白歌合戦の強さはさすがですがガキ使の強さもよく分かる結果になりました。

近年では「テレビ離れ」という言葉をよく聞きますがYouTubeやネットテレビ局が普及し、確かにテレビを観る機会と言うのは減っている人が多いのかもしれません。

そんなテレビ離れがこれから先の未来も続いていくと想像した時、今後テレビ局がそれに対抗すべくどんなコンテンツを生み出していくのか楽しみです。それでもまだまだ年末は大晦日特番で年を越すと言う風習は続くと思いますが。

2018年のガキ使笑ってはいけないトレジャーハンターも面白かったですね。気が早すぎますが2019年の年末もガキ使の笑ってはいけないシリーズを観れる事を楽しみにしています。

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